このページは「京都・園部情報サイト」の番外編というよりもスペシャル編です。

Aki&Yumiが、園部町各地に突撃レポート!勢いあまって園部町外に出てしまう可能性も大いにあり!

現在、このコーナーのタイトルは「Aki&Yumi」の突撃レポート(仮)」ですが、仮称です。

pikozも考えましたが、なぞの多い2人だけになかなか良いアイデアが浮かびません。

Aki&Yumiも考えくれていると思うのですが、正式名称が決定するまで、このまま行きます。(pikozより)

 Vol.1 「そのべとんどまつり」 Akiが突撃!そして文章も!
残雪の中、まずは宮司さんが祝詞を奏上され、とんどまつりのはじまりです。
町内のあちこちから持ち寄られた
しめ縄などの正月飾りに代表の方々が点火されました。
地元園部小学校(低学年)や幼稚園(年長)、保育所のみんなも見学に・・
燃え盛る炎と、竹のはじける音に歓声が。
中にははじめての大きな炎に圧倒されてか固まっている子供も・・・
離れていても十分すぎるくらい熱い火で前列のみんなは顔が真っ赤か・・

書初めも炎のなかへ・・
高く灰が舞い上がるほど習字が上達するといわれています。

甘酒とぜんざいが振舞われました。
つきたてのおもちおいしかったです。(^ー^* )フフ♪
寒い中、心も身体もあたたまりました。 
商店連盟の年末大売出し公開抽選会も開催されました。

お正月の締めくくりとして1月15日(木)「すぱーく園部」東側空地において恒例の『そのべとんどまつり』がとり行われました。(文:Aki)

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 ■ 「とんど」ってなあに?
正月飾りや門松などを集め、新しい年の家内安全、無病息災を祈りながら焚きあげます。
燃えた火で餅などを焼いて食べるとその年は病気にかからないとされています。
「とんど」の名前の由来は、いろいろと書かれていますが、竹のはじける音を表しているらしく、古くは「爆竹」と書き、「どんど」と読んでいたようです。
他にも七草明けの1月8日に正月の片付けものを燃やす「とんど焼き」の行事もあったようで、この二つが混同されて「とんど焼き」と言われるようになったといわれている。今でも8日に行われているところもあるようです。

 ■ 新着情報

  2004年1月21日  「そのべとんどまつり」 突撃Aki 

 ■ pikozより一言

今後、この右の欄にはバックナンバーを少しずつ掲載していきたいと思っています。(ちっちゃめの画像と紹介文程度のもの)

 

右上の「Aki」「Yumi」のボタンは、後日その謎が明らかになります。

それまでもどかしいでしょうが、お待ちください。

 

で、いつもの事ながらスペースが余ってるともったいないので、ちょっとコメントを・・・

 

今回はAkiさんの突撃レポートでしたが、pikozがちょっと調子に乗ってお願いしてみたところ、こころよく(本人にはお聞きしてませんが)引き受けてくださいました。

初めてということもあり、気を使っていただいたのでしょう、結構まじめに文章を書いてくださっています。

写真もこんなにたくさん提供いただき、日々の忙しさに流されているpikozにとってはありがたい限りです。最近は「pikozが行く」のほうも興味があってもなかなかお伺いするための時間がとれず、ストレスを発散することのできない状態が続いてましたから。

 

今後の「Aki&Yumi 突撃レポート」にはpikozもかなり期待しています。

皆さんもAki&Yumiを応援してください。

 

ん?Yumiは?と思われた方、なかなか鋭いですね。

実はpikoz自身もよく知らないのですが、そのうち登場されると思いますよ。

今はまだ、なぞの人物ということで。

 

もし、これを読んでおられる方で「私もやってあげてもいいよ!」「俺もやったるで!」という方がいらっしゃいましたら、どんどんメールをお寄せください。もし、電話番号を知っておられるなら電話でも結構です。

 

その他、「pikozが行く」同様、「うちに来て!」とか「今度あそこでこんなイベントがあるよ!」とか「あの人おもろいで!」などなど突撃先の情報もお待ちしております。

 

まだスペースが・・・

 

そうですね。その他にも、「こんな写真撮ったよ!載せて!」でもいいですし、「実はイラスト描いていて・・・載せてくれません?」でもいいですし、「こんなホームページ作ったから紹介して」でも、「こんな企画をして!」でも、「こんなページ作って」でも、ほんとになんでも結構です。

できるだけ前向きに検討しますので、どんどんお寄せください。

できそうにないときは「すいません・・・できません」と言いますので、そこはご容赦ください。

   

by office pikoz